![]() 誰がやっても同じ。エアウェーブはそんな魔法のようなパーマではありません。 airでは「クリープ理論」に基づいて、技術マニュアルを新たに組み直し、お客様に提供しております。 airのエアウェーブは、ダメージレスと持続性を更に高めた究極のパーマシステムとなっております。 |
|
![]() 毛髪診断によりダメージレベルをチェック。不足したタンパク質や油分を選定し補給します。 |
|
![]() 希望するヘアデザインに合わせて、カールの強さ・質感・方向性・ボリューム感などを考慮し、適切なロッド、巻き方を組み合わせて巻いていきます。 この後、髪質、ダメージレベルなどで選定した1剤を塗布し、適切なタイムを放置します。 1剤の作用時間が通常のパーマより短いのがair waveの特長です。この時間が後々のダメージに影響してくるのです。 |
| ![]() 1剤の反応をチェック後、シャンプー台にて1剤を完全に洗い流した後、アルカリ中和剤を塗布します。 そして、クリープ期を効率よく作用させる為、高分子タンパク質を補給します。 |
|
![]() 湿熱により毛髪内部のコルテックスがロッドに合わせて移動を始めます。 air wave最大の特長である柔らかいカールはこの工程で作られます。 |
|
![]() 適切なクリープを行った後、ロッドにチューブを装着し毛髪の水分をバキュームします。 クリープで移動したコルテックスを形状記憶させ、弾力のあるカールに仕上げます。 |
|
![]() 2剤を塗布し時間をおいていきます。パーマの持ちを左右する重要な工程です。 効率的な酸化を行うため、飽和水分量を考慮して2回に分けて塗布するのがポイント。 |
|
![]() 完全に洗い流した後、グロスフィリン・キトサン等を使用し後処理を行います。 パーマの後の残臭を消臭したり、後のダメージを最大限に減らす効果があります。 airでは、この時「とある処理」を行う事で、効果を倍増させています。←秘密(笑) |